出会い系を使って3Pを体験した

私にはとても仲のいい友達がいて、彼女とは恋愛や身体のことまでどんなことでも素直に話せていました。私はエッチについてまだよく分からないことが多くて、彼女にエッチのテクニックについて相談することがありました。彼女はいつも私に言葉で教えてくれていたのですが、ある日私に「実際に男性とエッチしながら教えてあげられればいいんだけどね」と言ってきました。彼女とは日頃から「一緒にエッチしてみたいね」と話していたこともあり、男性を一人誘って3Pをしてみようという話になりました。しかし、こちらの準備は出来ていても相手をしてくれる男性がいなかったので、3Pをしてくれる男性を探すことにしました。知り合いの男性とエッチをするのは恥ずかしくて嫌でしたし、彼女の彼氏とエッチをするのも罪悪感があったので出会い系サイトを使って相手を探すことにしました。私は昔少しだけ出会い系サイトを使ったことがあったので、当時のことを思い出しながら男性を探していました。すると、身体だけの割り切った関係を希望している大学生がいたので彼に頼んでみることにしました。しかしいきなり3Pをしようとは言えませんし、彼のことを少し知ってから会おうと考えたので、まずはメールで彼のことを知ろうと思いました。彼とメールのやり取りをしていると、彼の彼女はエッチを嫌がるので欲求不満であることやセックスフレンドがたくさんいて、とにかくエッチなことが大好きな男性であることが分かりました。

彼とのメールのやり取りを通じて彼がエッチが大好きということと、身体だけの関係を求めておりそれ以上関わってこないことが分かりました。私は彼なら友達と3Pをする相手にちょうどいいと考え、彼に「私の女友達と一緒に3Pをしてくれませんか?」と送ってみました。すると彼から「自分でいいんなら喜んでお願いします」という返信が返って来たので、彼と3Pをすることに決まりました。私は友達と出会い系サイトで出会った男性のスケジュールを調整して2週間後に会う約束をしました。彼と会うまでの間に友達と当日どういう流れでエッチをするかということや、彼女に教えてもらうテクニックについて予習したりしていました。そして、約束の当日私と友達は一緒に待ち合わせ場所で彼が到着するのを待っていました。すると、彼は待ち合わせの5分前に到着してそこで初めましてのあいさつをしました。私は3Pでしたいことについて彼に話しておきたかったので、とりあえず近くのレストランで話をすることにしました。レストランに着くと、軽く食事をとりながら私がエッチのテクニックを教わりたいことなどを伝えました。彼は「自分は3Pが出来るんだったらどんなことでも協力しますよ」と言ってくれたので、これで友達のテクニックを教わる準備が出来ました。せっかくなので彼と友達と3人でしばらく話していたのですが、彼は話し上手な男性だったので、会ったばかりなのに私も友人もすぐに彼と仲良くなることが出来ました。

彼との会話は楽しかったのですが、彼と出会い系サイトを使って出会ったのは3Pをするためだったので、私たちはレストランを出てラブホテルへと向かいました。私は彼氏と二人でしかラブホテルに入ったことがなかったので3人で、しかも仲のいい友人と初対面の男性とラブホテルに入ることに緊張していました。そんな私とは対照的に友達も彼も結構ノリノリで部屋に入った瞬間に服を脱ぎ捨てて全裸になっていました。そして、友達が「3人でシャワー入ろうよ」と言ってきたので、私も服を脱いで3人で浴室に行きました。3人でシャワーを浴びるのは不思議な感じだったのですが、友達が男性に身体を触られている姿を見るのはいつもの友達とは違う感じがして少し興奮しました。3人で身体を洗い合ったあとは、先にお湯を入れておいたので3人でお風呂に入りました。3人で入るには少し狭かったのですが、私と友達で彼を挟んであげると彼は「最高だね、天国みたいだ」と言って上機嫌になっていました。彼が満足したところでお風呂を出ると、ベッドに移動していよいよ本番です。私は友達からフェラと騎乗位についてのテクニックを教えてもらいたかったので、まずはフェラのテクニックから教えてもらうことにしました。彼のアソコはすでにギンギンに勃起していたので、彼女が「じゃあよく見ててね」と言って彼のアソコを舐め始めました。彼女は私とは違ってアソコを丁寧に時間をかけて舐めており私は見ているだけで興奮してしまいました。

友達は時折彼のアソコから口を離して私にアドバイスをしてくれました。私は友達のフェラを見て勉強していたのですが、自分でも試したくなったので彼のアソコを舐めてみました。友達と彼からのアドバイスを受けながらフェラをしてみると、いつもより上手く出来たのでフェラに関しては上達することが出来ました。そして、次は騎乗位について聞きたかったのですが、その前に私も友達も濡らしておきたかったので、彼に愛撫してもらうことにしました。彼は私と友達に並んで四つん這いになるように指示すると、私たちの後ろから二人同時に指を入れてきました。私は彼のテクニックに感じていたのですが、それと同時に横で喘いでいる友達を見てさらに興奮していました。私と友達の準備が出来たところで友達が彼の上に跨って騎乗位をしてくれました。私はいつも腰を上下に振るだけなのですが、友達は上下だけでなく前後左右に動いており、しかも彼の乳首や玉を触りながら動いていました。私は早速友達がやっていたように実践してみたのですが、腰の動きも乳首の触り方も難しくて友達のようにスムーズにはいきませんでした。しかし、やり方は教えてもらえたので、ここでテクニックの勉強は終わりました。そしてそれからは3人で欲望のままに3Pを存分に楽しみました。彼は射精してもすぐに回復してくれて、私と友達で3回もイってくれました。私も友達も十分に気持ちよくなることが出来たので、また出会い系サイトで相手を探して3Pをしてみたいと思いました。

出会い系サイトで知り合った処女の女の子とデートからのエッチ

出会い系サイトを利用しているとたまに処女の女の子と知り合うことができます。私は昨年から出会い系サイトを利用し始めましたが、今まで二人の処女と知り合うことが出来ました。そのうちの一人とはエッチをするところまで関係が進んだので、私はその時生まれて初めて女の子の処女をもらうことが出来ました。そのときの興奮が今でも忘れられず、私はまた処女の女の子と知り合って、あわよくばエッチをしたいと考えていました。私は出会い系サイトでプロフィールに処女と書いている女の子に積極的にメッセージを送っていたのですが、中々上手くいきませんでした。そんな時、私に女性からメッセージが届きました。彼女のプロフィールをチェックすると、なんと彼女は処女の大学生でした。処女の女の子からメッセージが来たことなんて今まで一度もなかったので、私は嬉しくなってすぐに返信をして連絡を取り合うことになりました。彼女が何を求めているかを聞くまでは、下ネタなどは言わないようにしていました。そして、私が「どうして出会い系サイトを使っているの?」と聞くと、彼女は「たくさんの男性に会って、良い人がいれば処女を卒業しようと思ったからです」という返事が来ました。これを聞いた私は何としてでも彼女の処女をもらいたいと思い、彼女と仲良くなるためにメールのやり取りを続けていました。私も彼女と同じ大学生だったので、大学の話やバイトの話などで彼女と楽しくメールをすることが出来ていました。

私は彼女に身体目的の男性と思われないように、なるべくエッチなことや処女のことには触れないようにしながら、彼女との仲を深めていきました。そして、彼女とメールのやり取りを始めてから2週間が経った頃彼女から「私は男性とデートをした経験が少ないので、よかったら私とデートをしてくれませんか?」というメッセージがきました。私は彼女の誘いを断る理由がなかったのですぐにOKの返事をして彼女とデートをする約束をしました。私は彼女に「どんなデートがいいですか?行きたいところとかありますか?」と聞いてみたのですが、彼女は「お任せしてもいいですか?」と言っていきました。私は彼女とのデートプランを全て考えなくてはならなくなったので、かなり真剣に考えていました。このデートで彼女の評価が決まると思ったので私は今までの少ない恋愛経験と友人からのアドバイスから無難に映画に行くことにしました。彼女は恋愛ものの映画が好きということを聞いていたので、その時やっていた有名な恋愛映画を見に行くことにしました。そして彼女とのデート当日、私が待ち合わせの10分前に着くとすぐに彼女も到着しました。彼女は出会い系サイトで知り合った私との初対面で緊張している感じだったので、私の方から積極的には話しかけて少しでも不安をなくしてあげよううとしていました。私は彼女に映画を見に行くことを伝えると、彼女は「ちょうど観てみたいと思っていたんだ」とものすごく嬉しそうにしていました。

彼女と映画館に向かう途中に私はデートだから手をつないでも大丈夫だと考えて、彼女の手を握ってみました。彼女は少し驚いた感じをしていたのですが、嫌がる感じはなく私の手を握り返してくれました。そして、映画館に着くと彼女とポップコーンをシェアしながら恋愛ものの映画を観ました。彼女は感動しやすい性格らしくて映画を観終わったあとには涙を流して感動していました。私は彼女の感動が収まるのを待ったあとに、二人でファミレスでご飯を食べることにしました。そこでご飯を食べながら映画の感想を言い合っていたのですが、彼女は相当楽しかったようで「私もあんな恋愛がしてみたいな」と何回も言っていました。私は彼女との出会いからご飯を食べるところまではデートプランとして考えていたのですが、正直なところその後のことは全く考えていませんでした。まだデート一回目なのにいきなりホテルに誘うと、彼女から嫌われるような気がしたのでどうしようかと悩んでいると彼女から驚くことを言われました。「あなたに処女をあげたいな」と彼女は恥ずかしそうに言ってきたので、私は一瞬何を言われたのか理解できませんでした。しかし、彼女が言ったことには間違いなかったので私は「僕で良かったらいつでもいいですよ」と言いました。すると、彼女は「今からでも大丈夫ですか?」と言ってきたので私は彼女とファミレスを出ると、一応調べておいたラブホテルへと向かいました。私はまさかいきなりエッチまで出来るとは考えていなかったのですが、ここまで来たら覚悟を決めるしかないなと思いました。

ラブホテルに着くと彼女はとても不安そうな顔をしていたので「もし途中で嫌になったらいつでも言ってね」と伝えました。彼女は「今日はエッチな気分だから、絶対に今日処女を卒業したいんです」と言ってきたので、私は少しでも彼女を気持ちよくして処女を卒業させてあげようと思いました。部屋に入るとまずは身体をキレイにすることになったので、私が先にシャワーを浴びました。さすがに一緒にシャワーを浴びるのは恥ずかしいそうなので、彼女とは別々にシャワーを浴びました。そして、彼女はシャワーから出てくると、裸のままベッドに来ました。彼女は「キスだけは好きな人にとっておきたいんです」と言っていたので、私はキスはなしで胸を愛撫し始めました。彼女の身体はガチガチに緊張していたので、なるべく彼女に話しかけながらゆっくり愛撫していました。そして、彼女のアソコを優しく触り始めると彼女は少しずつ声を上げ始めました。彼女の感度は結構良さそうだったので、彼女のアソコを舐めてあげると身体をビクビクさせながら感じていました。彼女のアソコの準備が出来たので私はゴムをつけて正常位でゆっくり挿入していましたが、彼女から「一気にいってください」と言われたので、私は奥まで一気に挿入しました。彼女は痛さからか涙を流していたのですが、なんとか奥まで入ることが出来ました。私は「今日はこの辺でやめとこうか?」と聞いたのですが、彼女は「動いても大丈夫」と言うので私は正常位で10分ほど動きました。さすがに彼女がキツそうだったので最後は彼女に手でしごいてもらってイキました。そして、エッチが終わると二人でシャワーを浴びてホテルを出たのですが、彼女は「初めてが今日でよかったです」と笑顔で言ってきました。出会い系サイトで知り合った女の子の処女をもらったのは二人目だったのですが、やっぱり処女の女の子とエッチをする快感はたまらないなと思いました。